■水道検針自動計算付EXCEL賃貸管理システム
水道のメーターを指針して水道計算早見表から水道料金を算出して賃借人に請求されている場合は
水道指針自動計算機能付EXCEL賃貸管理システムをぜひご導入下さい。

EXCEL賃貸管理システムの初期登録をする前に水道計算表の作成をしなければなりません。
後からする場合も水道料金の区域名だけは初めに設定してください。
管理物件登録の際に、水道指針計算する物件の場合はこの区域名を登録します。

水道早見表をEXCEL賃貸管理システムに10区域分設定できます。


メニュー-->テーブル編集

水道計算表ボタンで設定画面へ

区域名と水道管(3種)を設定します。

水道早見表を設定します。
(水道早見表をfaxしていただければ
当社で設定サービスいたします。)


公共料金(変動費)の請求をする場合は
記帳-->請求書作成 の手順で行います。

  

使用月と請求月を設定して未記帳物件を読み込みます。
水道計算読込ボタンを押すと登録された水道計算区分と前回の水道指針が表示されますので、今回の指針メータを入力します。

登録された水道計算表を参照して自動で水道料を算出して入力されます。

記録を保存します。

 

 

 

                              

メニュー-->公共請求

請求月を選択すると
請求月の家賃と公共料金の
請求書が作成されます。

請求書の内容を
月額賃料と公共料金請求と
公共料金請求のみとに
切り替えられます。

 

 

 

 

 

 

 

 

                                               

OFFICE SAEKI